喜びの種まきお客様とのふれ合い活動 地域に密着した情報 |
継続は力なり
2008-09-02-Tue-14:23
必然・必要に生きる
2008-09-01-Mon-14:14
物ごとは自分の心の持ち方で変わる事が最近、よく分かります。
出来ないと思ったことは必ず出来ないし、嫌と思った事はイヤなのです。
だから、常に積極的な言葉や行動の習慣を身につけることが
大事になってきます。
実は自分は33歳のとき、この積極的な心の持ち方が出来ず
人を動かすことで悩みに悩んで「胃がん」になりました。
その時の苦しさは、自分は勿論、家族も口で言い表せないくらい
大変なものがありました・・・。
どうして、この若さで自分がこんな病気になったのかと悩んだ結果、
自分が人に対する心の弱さがあった事に気付きました。
その体験以来、人に対しておしつけや責めをしないように心がけました・・・。
又、物ごとに対しても人に対しても結果を求めないで、
「なるようになるさ」と言葉を口にする習慣を身につけました。
その結果、自分の行動が変わってきて、人を通じての生き方が
出来るようになりました。
当時、風邪や胃炎などで悩まされていたのが嘘みたいに今はなくなりました。
(風邪は5年に1回かかるかかからないようになりました)
心の持ち方しだいで仕事や人間関係がうまく行き幸せや健康を
手に入れることが出来るのだと実感してます。

※昨日、お掃除後に頂いたガーベラの写真添付します・・・。
■健全なる心と体があってこそ自信を目標に向かって
進み続けることができる。
アラビアの古い諺も次のように言っている。
「健康を持つ人は希望を持つ、希望を持つ人はあらゆるものを手にいれる」





出来ないと思ったことは必ず出来ないし、嫌と思った事はイヤなのです。
だから、常に積極的な言葉や行動の習慣を身につけることが
大事になってきます。
実は自分は33歳のとき、この積極的な心の持ち方が出来ず
人を動かすことで悩みに悩んで「胃がん」になりました。
その時の苦しさは、自分は勿論、家族も口で言い表せないくらい
大変なものがありました・・・。
どうして、この若さで自分がこんな病気になったのかと悩んだ結果、
自分が人に対する心の弱さがあった事に気付きました。
その体験以来、人に対しておしつけや責めをしないように心がけました・・・。
又、物ごとに対しても人に対しても結果を求めないで、
「なるようになるさ」と言葉を口にする習慣を身につけました。
その結果、自分の行動が変わってきて、人を通じての生き方が
出来るようになりました。
当時、風邪や胃炎などで悩まされていたのが嘘みたいに今はなくなりました。
(風邪は5年に1回かかるかかからないようになりました)
心の持ち方しだいで仕事や人間関係がうまく行き幸せや健康を
手に入れることが出来るのだと実感してます。

※昨日、お掃除後に頂いたガーベラの写真添付します・・・。
■健全なる心と体があってこそ自信を目標に向かって
進み続けることができる。
アラビアの古い諺も次のように言っている。
「健康を持つ人は希望を持つ、希望を持つ人はあらゆるものを手にいれる」
今日も頑張れ・・
2008-08-31-Sun-14:08

彩花では、お客様のお掃除終了後、挨拶と確認のため訪問していますが
その際、季節のお花
を届けています。花を購入した後、少し傷んだり花がついてない苗が残ってしまいます。
その花を事務員さんがプランターに植え替え「水・肥料」を与え育てています。
そのプランターは自社の前にある横断歩道のところに置いています。
ここは小学校の子供達の通学路になっていて、
朝はいつも米屋さんのご夫婦が立って横断の誘導をされています。
この時、1人1人の子供の背中に手でタッチする姿には、
「今日も頑張ってこいよ」と言う気持ちが伝わってきます。
このようにお花を飾ったり、お米屋さんの行動にしても
自主的で自然なのです。
この自然な行動が人の心に残る何か(ポイント)があるみたいに思います。
このことが仕事でも大事なことではないかと感じました。
彩花でもお掃除を通じて、心に残るお役立ちの仕事をして行きたいと思います。
自分に足りないものを考える
2008-08-30-Sat-14:01
目の前の仕事に全力投球することが、自分の成長につながるのです。
しかし、その日その日の仕事だけを考えればよい、というものではない。
日々の仕事に集中するとともに、他方ではときどき自分の仕事を
少し距離を置いて眺めることが必要である。
例えば、会社の先輩と自分の能力を比較してみるのである。
そうすると、「あの先輩がしている仕事が出来るようになるまでには、
自分には何が足りないか」が、きっと見えてくるはずです。
また、「会社の方針通に目標を達成するためには、
自分で何ができなければならないか」
を毎日の節目ごとに考えることも大切です。
そして、「この1年間で、これをできるようにしよう」という
自分なりの目標を抱いて、仕事をするのです。
忘れないために、目標は必ず紙に書き、
スケジュール帳など良く見えるところに貼ってておく。
忙しい毎日を送っていると、自分がいまやっている仕事しか見えなくなる。
それには甘んじてはいけません。

※学校も新学期が始まりました。気持ち新たに頑張りましょう!
(8月最後のサンセットの写真を添付します・・・。)




しかし、その日その日の仕事だけを考えればよい、というものではない。
日々の仕事に集中するとともに、他方ではときどき自分の仕事を
少し距離を置いて眺めることが必要である。
例えば、会社の先輩と自分の能力を比較してみるのである。
そうすると、「あの先輩がしている仕事が出来るようになるまでには、
自分には何が足りないか」が、きっと見えてくるはずです。
また、「会社の方針通に目標を達成するためには、
自分で何ができなければならないか」
を毎日の節目ごとに考えることも大切です。
そして、「この1年間で、これをできるようにしよう」という
自分なりの目標を抱いて、仕事をするのです。
忘れないために、目標は必ず紙に書き、
スケジュール帳など良く見えるところに貼ってておく。
忙しい毎日を送っていると、自分がいまやっている仕事しか見えなくなる。
それには甘んじてはいけません。

※学校も新学期が始まりました。気持ち新たに頑張りましょう!
(8月最後のサンセットの写真を添付します・・・。)
接ぎ木
2008-08-29-Fri-14:20
花や野菜、果実などの栽培で、
接ぎ木という方法を使うことがあります。
土壌病に強く、根の張りのよい品種の苗を台木にし、それに花や
実がりっぱに生成する品種を継いで、よりよい苗を作るのです。
それぞれの品種のよい点をつなぎ合わせることで、
能力が十分に発揮できるようにするのです。
会社の中でも、それぞれの能力が別の能力と結びついて、
強力な力を生みだしていきます。
得意な分野を分担して、不得意な部分を補い合って、
まとまることで大きく成長していくのです。
土台となる台木は、自らの花や実をつけることはありませんが、
接がれた穂木が、大きな花や実がつけられるように、
しっかりと栄養を供給し続けます。
さまざまな才能や能力も力強い土台がなければ、
開花することはできません。
お互いの助けによって、自らの成功があることを忘れてはいけません。
家族でも会社でも、お互いの助けあって、能力が発揮できていることを
知ることが大事なのです。
さらには、もっと広義で考えたなら、人間は一人ひとり、
みんな他の人たちのお陰で生きているのだと信じていたいものです。

※同じお花でも花の気持ちに応じて育てたらこんなに大きくなるのです




接ぎ木という方法を使うことがあります。
土壌病に強く、根の張りのよい品種の苗を台木にし、それに花や
実がりっぱに生成する品種を継いで、よりよい苗を作るのです。
それぞれの品種のよい点をつなぎ合わせることで、
能力が十分に発揮できるようにするのです。
会社の中でも、それぞれの能力が別の能力と結びついて、
強力な力を生みだしていきます。
得意な分野を分担して、不得意な部分を補い合って、
まとまることで大きく成長していくのです。
土台となる台木は、自らの花や実をつけることはありませんが、
接がれた穂木が、大きな花や実がつけられるように、
しっかりと栄養を供給し続けます。
さまざまな才能や能力も力強い土台がなければ、
開花することはできません。
お互いの助けによって、自らの成功があることを忘れてはいけません。
家族でも会社でも、お互いの助けあって、能力が発揮できていることを
知ることが大事なのです。
さらには、もっと広義で考えたなら、人間は一人ひとり、
みんな他の人たちのお陰で生きているのだと信じていたいものです。

※同じお花でも花の気持ちに応じて育てたらこんなに大きくなるのです




